TOPのKV+キャッチ

子どもがいるからこそ
自分らしく生きる

子連れMBAは
自分らしいキャリアを形成するために
熱い想いを持つ仲間と、学び、
つながり、挑戦できる場所です。

「子どもができたら子ども優先、自分らしい生き方は後回し」

人生100年時代
子どもがいるからこそ
これまでの「あたりまえ」に疑問が溢れてきた

新しい「あたりまえ」が増えたら
もっと世界が楽しくなる
もっと私が自由になれる

そして
もっと私らしい100年人生が過ごせるはず

子連れMBAは
熱い想いを持つ仲間と
学び、つながり、挑戦できる場所

子どもがいるからこそ
私らしい仕事を創りだそう!

子連れMBAとは?

子連れMBAは、子どもと一緒だからこそ「自分らしい仕事を創る人=Makers of Business Art(MBA)」 を目指す、みんなで創るラーニングコミュニティ(学びあいの場)です。
大学教員や第一線で活躍する実務家によるインプットを刺激とし、同じ想いを持つメンバーがつながることで「学びあい」、部活やプロジェクトで学びの実践に「チャレンジ」することで、自分らしい未来への一歩を踏み出します。
始まりは2015年、仕事も子育ても思いっきり楽しみたい関西の育休中のママ数人が立ち上げた、赤ちゃん連れのビジネス勉強会(当時の「ぷちでガチ!育休MBA」)からでした。
これまでの講座やイベントにはのべ2,000人以上が参加するようになりました。活動当初よりフルリモート運営を実施しており、近畿、中部地方の地方都市始め、全国(海外)に広がるメンバーで活動しています。

こんなふうに思ったことはありませんか?

  • 子育てと仕事で毎日充実、でも本当にやりたい仕事なのかな
  • いつかは今の会社以外で活躍したい。でも何をしたらいいんだろう
  • 仕事も子育ても両方を楽しむのは贅沢だと思ってた
  • 生涯現役で活躍したい。でも、今の仕事を10年20年続けるイメージがわかない
  • 会社で働き続けるために昇進がマスト、でも100%会社に尽くしていて大丈夫?
  • やりたい仕事がある。でもフルタイムで働けない今、転職は無理だ
  • 稼げるキャリアを構築することだけを考えてきたが、これでいいのか
  • ママ友とは子どもの話ばかり、自分のキャリアのことも相談できればいいのに
  • 起業は自由で憧れるが、才能のある人がやるもので自分には難しい

「あたりまえ」と思っていたことへの挑戦が
あなたらしい仕事を創るための一歩になるかもしれません

昇進や部署異動、社内起業を目指してもいい、転職や起業に挑戦してもいい、
今の仕事をしながら学校に通ったり、複業やパラレルキャリアの準備をするのもいい…
子どもがいるからこそ、あなたらしい仕事を創りませんか!

子連れMBAで
できること

場所や時間にとらわれないオンラインを基本とするので、子育てで忙しくても、赤ちゃんを抱っこしながらでも、
刺激的なディスカッションやプロジェクトに参加できます。

新しい知識や刺激

第一線で活躍する大学教員や実務家から、普遍的なビジネスやイノベーションの知識を学ぶことで、子育てで多忙な中、最小の労力で最大のインパクトを生み出すことのできる手法を学びます。このように新たな刺激を継続的に受けることで、従来と違う視点でものごとを思考できる習慣が身に付き、変化を楽しめるようになります。

仲間とのつながり

オンラインコミュニティをベースとし、毎回「つながり」ができる仕掛けのある講座やイベントを通して、異業種・異職種の仲間と知り合い、共に学びあうことができます。また、同じ想いを持つ仲間と子育てやキャリアについても話せるので、子育ても仕事もさらに楽しくなると共に、かけがえのない仲間ができます。この仲間がきっかけで、復職後に会社の仕事以外のパラレルキャリアを踏み出した人もたくさんいます。

挑戦への一歩

子連れMBAでは実践を最も大切にします。コミュニティで勇気を出して発言してみる、ディスカッションでファシリテーターにトライする、プロジェクトを立ち上げリーダーに挑戦するなど、小さくても大きくても、一歩を踏み出すことが、自分らしい仕事を創る一歩となります。
また、新商品やサービス創出をサポートする「子連れLAB」が、複業や起業への一歩を応援します。

自分らしい仕事を
創り出した仲間たち

子連れMBAをきっかけに、これまでたくさんの自分らしい仕事を創りだした仲間たちがいます。
子連れMBAに参加したメンバーがどう変わったのか、参加者の声をご紹介します。

視野が広がり、人生の選択肢が増え

水野 有紀さん

(教員)

交友関係が広がり、々な考え方や生き方に出会うことができたので、自分自身の視野も広がり、人生の選択肢が増えました。職場以外の友人はほぼいない状態だった最初の産休育休に対し、2回目の産休育休の時は、産休初日からランチや講座に誘ってくれる友人がいて、楽しいことばかりでした!

もっと学びたいという気持ちが溢れ、現在は大学院に

土田 麻衣さん

(教育企業のマーケティング担当)

最前線で活躍されていらっしゃる先生方による質の高い講義の学び、一緒に学ぶママ達の高い意欲と好奇心に触れたことでもっと学びたいという気持ちが溢れ、今は大学院に通っています。また、コミュニティが持つ可能性やパワーを感じ、オンラインやオフラインで自分の得意や好きを活かしたコミュニティを持つようになりました。子連れMBAに出会っていなかったら、今の私はいないと思います。

無理をしてまで自分のやりたくないことはしない、と思えるように

吉田 雄史さん

(鉄道運輸業)

仕事と育児を両立するために、無駄なことや無理をしてまで自分のやりたくないことはしないようにしようと思えるようになりました。自分の気持ちを犠牲にしてもだれも幸せにならない、やりたいことを頑張ることで色々なことが良い方向に流れていく、などを意識するようになれたのは、運営メンバーの経験を通して得られたと思います。

活動内容やイベント情報を知る

子連れMBAのメンバーによるブログや講座レポートから、イベント・講座の開催情報までをご紹介。
子連れMBAの雰囲気がいいなと思ったら、ぜひ参加してみてください。

活動内容を知る

2021年4月22日

ライフシフトチャレンジ中に感じた変化 vol.1/w.Aki

「私のキャリア、このままで良いのかな?自分らしい生き方って何だろう?」 子育てを通して自分と向き合う中で、こんな悩みを抱える方も少なくないのではないでしょうか。 母になってとても幸せ。 でも、これをき ...

#ライフシフト#短期集中プログラムLIFE SHIFT

2021年4月22日

私がライフシフトチャレンジに参加した理由 vol.6/Yume

「私のキャリア、このままで良いのかな?自分らしい生き方って何だろう?」 子育てを通して自分と向き合う中で、こんな悩みを抱える方も少なくないのではないでしょうか。 母になってとても幸せ。 でも、これをき ...

#ライフシフト#短期集中プログラムLIFE SHIFT

2021年4月21日

私がライフシフトチャレンジに参加した理由 vol.5/N

「私のキャリア、このままで良いのかな?自分らしい生き方って何だろう?」 子育てを通して自分と向き合う中で、こんな悩みを抱える方も少なくないのではないでしょうか。 母になってとても幸せ。 でも、これをき ...

#ライフシフト#短期集中プログラムLIFE SHIFT



イベント情報を知る

子連れMBAを
体験してみる

子連れMBAの醍醐味は、熱い想いを持つ仲間と一緒に、学びあい、挑戦できることです。
まずは非会員でも参加できる講座やイベントに参加して、仲間と触れ合ってみませんか。
※最新の開催情報をいち早く知りたい方は、FB公式ページに「いいね!」してくださいね。

お知らせ

応援してくださる
皆さま

たくさんのみなさまの応援により、子連れMBAは進化し続けています。

安渕 聖司

アクサ・ホールディングス・ジャパン株式会社
代表取締役社長兼CEO

森本 千賀子

株式会社morich
代表取締役 兼 All Rounder Agent

株式会社タスカジ

関西学院大学専門職大学院 経営戦略研究科 「ハッピーキャリアプログラム」

運営団体について

一般社団法人ぷちでガチ

(代表理事:赤坂 美保)

2015年、「仕事も育児も楽しみたい」育休中のママ数人が、自分達のために立ち上げた、赤ちゃん連れのビジネス講座「ぷちでガチ!育休MBA」が元となり、2017年に法人化しました。
活動開始時から「会社ではできないことをしよう!」をモットーに、特徴ある運営を行うことで、多忙な子育て中のメンバーでも、組織運営やリーダー経験ができるチャンスを増やすと共に、新しい組織の形にチャレンジしています。


組織運営の特徴
(1)チャットとzoomを活用した完全リモートワーク
(2)会社以外にも複数の経験を行う複業推奨
(3)一人ひとりがやりたいことを実現できる、ティール組織を参考にした組織運営



団体に関するご質問・お問い合わせは下記ホームページよりお願いいたします
一般社団法人ぷちでガチ ホームページ

子連れMBAを
運営しませんか?

子連れMBAは「メンバー自身が創りあげる場」をとして、子育て中のメンバーが、会社ではできない経験ができる場を目指して運営しています。みなさんの熱意と行動で、より面白い子連れMBAを創っていきませんか?

©︎子連れMBA, All Rights Reserved.
Powered by 一般社団法人ぷちでガチ.