子どもがいるからこそ
自分らしく生きる

子連れMBAは
自分らしいキャリアを形成するために
熱い想いを持つ仲間と、学び、
つながり、挑戦できる場所です。

子連れMBAのご紹介

子育て世代から
日本の”あたりまえ”を変える!

ジェンダーギャップ指数156カ国中120位の日本。(2021年)
この原因は、女性の管理職、政治家、起業家など、組織の意思決定ができる
リーダーポジションの女性が世界各国と比べても圧倒的に少ないことです。

この根本的な要因としては、日本の抱える硬直化した組織や働き方・同質性の高い組織などがあります。

こんな日本の「あたりまえ」を子育て世代から変える!そのために、

リーダーシップとビジネスの力を兼ね備えた
組織や社会を変える子育て世代の輩出
を目指しています。

そして、未来の子どもたちに、多様な個性が活かせる社会をつなぎます

 

What we do

「子連れMBA」は、周囲に働きかけ、変化を促すリーダー、つまりリーダーシップとビジネスの力を兼ねそなえた子育て世代を輩出するための、ラーニングコミュニティ=「学びの場」×「実践コミュニティ」です。

この「学びの場」と「実践コミュニティ」で組織の壁を超えた仲間と一緒に、Knowing(学ぶ)、Doing(やってみる)、Being(自分を知る)という経験を通じてリーダーシップビジネスの力を身につけます。

2020年より完全オンライン化し、日本全国や世界から参加いただいております。(詳細はこちら

MBA with Kids 子連れMBA子連れMBAのメソッド

 

Who we are?

「子連れMBA」は子育て世代の有志のメンバー中心に運営している非営利団体です。2017年に法人化し、一般社団法人ぷちでガチとして活動しています。

2015年、「会社ではできないことにチャレンジしたい」という関西の育休中の母親たちによる勉強会が発祥です。最初は少人数だったメンバーの輪が口コミで徐々に広がり、100回以上のイベント・勉強会にはのべ3,000人が参加するようになりました。2020年には完全オンライン化し、全国・全世界のワーキングペアレントのエンパワメントに取り組んできました。

「子連れMBA」の他にも、5月20日(520こづれ)を「子連れの日」として記念日登録し、企業や行政など、さまざまなステークホルダーとの協業により、子育て世代から多様性豊かな社会を育む活動を行っております。

団体概要はこちらをご覧ください。

ワーママコミュニティ

子育て世代から、多様な人が個性をいかせる社会をつくります

 

Google インパクトチャレンジ for Women and Girls 2021ファイナリスト

Google.org が全世界の非営利団体にむけて実施する助成プログラム「Google Impact Challenge for Women and Girls2021」において厳しい審査を経て最終選考に残りました。
今回はGoogleインパクトチャレンジの中でも過去最高の応募数で全世界から7,800団体の応募より、最終選考に残った団体は推定50団体程度でした。(プレスリリース

2025年日本国際博覧会「TEAM EXPO 2025」プログラム の共創パートナー

大阪・関西万博の共創パートナーとして、子育て世代から、多様性あふれる世界を創るために、さまざまなチャレンジの創出に取り組んでいます。

他活動やメディア掲載など

企業や行政との協業

企業や行政などとも連携し、さまざまな活動を行っています。
2021年には、5月20日を「子連れの日」として日本記念日協会に登録。企業や自治体の協力を得ながら、多様性に富んだ社会を目指してイベントなどを開催いたしました。(「子連れの日」についてはこちらをご覧ください)

また、別のプロジェクトとして、地元の人材紹介会社と協力して、企業における働き方や女性の登用に関する調査を始めています。

QUESTION子連れ

 

メディア掲載

全国紙やテレビ、ラジオなど、さまざまなメディアで紹介されています。
メディア掲載例:  日本経済新聞、産経新聞、読売新聞、京都新聞、テレビ大阪、他

最近のメディア掲載についてはこちらもご覧ください。(過去の掲載は投稿作業中です)

子連れMBA新聞

 

 

TEDxTalks 

代表理事の赤坂美保がTEDxNambaにて、子連れMBAの立ち上げのストーリーをもとにスピーチをしました。

 

ご覧いただきありがとうございました!
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